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宮古島でダイビング!! 透明度の高い海で地形に射し込む光線や八重干瀬のサンゴ礁を楽しもう

投稿日:03/25/2021 更新日:

沖縄県の八重山列島の一つの宮古島。

温暖な気候と美しい海でダイバーを魅了している、一度潜ったら何度でも通いたくなる、なんてウワサに興味を深めても、行ったことないから「どんなポイントで潜れるのか」「どのショップがいいのか」なんて迷うことも多いはず。

そんなあなたに、宮古島のダイビングスタイルやおすすめのポイント、ダイビングショップの個性についてご紹介します。

宮古島には飛行機でアクセス

宮古島へは、羽田、関空、名古屋、那覇から飛行機が飛んでいます。那覇空港は乗り継ぎが簡単なので、直行便が飛んでいない場合は那覇経由でアクセスできます。

羽田~宮古島 JAL/ANA 約3時間20分
関空~宮古島 ANA 約2時間5分
名古屋~宮古島 ANA 約2時間50分
那覇~宮古島 JAL/ANA 約50分

2019年には、宮古島から橋でつながった下地島に新ターミナルが開業し、リーズナブルなLCCのジェットスターとスカイマークが就航しました。

成田~宮古島 ジェットスター 約3時間10分
羽田~宮古島 スカイマーク 約2時間50分
関空~宮古島 ジェットスター 約2時間45分
神戸~宮古島 スカイマーク 約2時間20分
那覇~宮古島 スカイマーク 約50分

宮古島と隣接する4つの島

宮古島は、大小8つの島からなる宮古群島の最大の島です。距離の近い池間島、来間島、伊良部島、下地島とは橋でつながっているので、車で移動でき、橋海を見下ろすのも見どころになっています。

「宮古島でダイビング」といっても宮古島そのもので潜るわけではなく、多くのショップは、宮古島北西部にある伊良部島か下地島でダイビングをしています。

宮古島ダイビングの季節による影響

那覇よりも南にある宮古島は1年を通して温暖な気候。冬でも、保温用のインナー等で寒さ対策をすると、ウエットスーツでダイビングできる水温です。

ダイビングできるエリアは季節による風向きで決まる

宮古島では、春から秋にかけては南風、秋から冬にかけては北風と、季節によって風向きが変わります。

風上では波が高かったりうねったりして、船は揺れやすく、エントリー時やエキジット時の危険が高まってしまうので、風下、風の弱い島の反対側でダイビングをすることになります。

季節の風向きと潜りやすいエリアは、おおまかに次のようになります。

  • 5月~8月:南風が多い 潜りやすいのは北側の伊良部島エリア
  • 10月~3月:北風が多い 潜りやすいのは南側の下地島エリア
  • 4月と9月:風向きが変わりやすい 伊良部島、下地島エリアどちらの可能性もあり

5月 6月 7月 8月
気温 25~32℃ 28~33℃ 31~33℃ 31~33℃
水温 25~27℃ 27~30℃ 29~30℃ 30~31℃

10月 11月 12月 1月 2月 3月
気温 27~31℃ 23~29℃ 19~27℃ 13~22℃ 15~24℃ 17~25℃
水温 28~29℃ 26~28℃ 24~27℃ 22~23℃ 23~24℃ 23~24℃

4月 … 9月
気温 23~28℃ … 28~32℃
水温 23~25℃ … 28~31℃

宮古島ダイビングで楽しみたい地形の魅力

宮古島ダイビングの魅力はなんといっても地形。コンディションが良いと30mを超える透明度の高い海で、岩のすきまから下向けに差し込む光線は、まさにスポットライト。その光が海流で揺れたりくるくる回ったり。地上では体験できない光の世界につつまれます。

また、洞窟の中から外を見た時のブルーウォーターの濃い青も印象的。普通のダイビングとは全然違う色で、同じ海とは思えません。

どんなダイビングポイントがあるの?

ほとんどのダイビングショップでは、伊良部島か下地島をメインにダイビングしています。これら2島だけでもダイビングポイントが約40か所もあるので、滞在中にいくつものポイントを楽しめるはず。

各エリアのおすすめポイントをご紹介していきます。

宮古島ダイビングショップ情報サイト より引用

伊良部島エリアのおすすめポイント

春から秋にかけてダイビングできる伊良部島エリア。おすすめダイビングポイントを3か所ご紹介します。

クロスホール

最大深度 25m
流れ 流れることもある
見られる生き物 ノコギリダイ、アカヒメジ、ハタタテハゼ、ゴマモンガラ、カミソリウオ、オヤビッチャ、ハタンポ、ツユベラ

伊良部島を代表するダイナミックな地形ポイント。

ホールの入り口にはノコギリダイやアカヒメジが群れており、いきなり見ごたえ抜群!!
内部に泳いでいくと、クロスした形の亀裂の縦穴から差し込む太陽の光がホール内を照らしているのが見えます。ぼんやりと青く光るホールは幻想的な光景。クロス型の穴は角度によってマンタや北海道の形にも見えるので、場所を変えていろんな角度から縦穴を見上げるのも楽しみ方の一つ。

浮上しながら縦穴を抜けて、上から見下ろすとくっきりとしたクロス型に見えてきます。

縦穴を抜けたら水深約5mの浅瀬になっているので、タンクの残圧を気にすることなくのんびりとフィッシュウォッチングを楽しみつつ、安全停止もできます。
ホール内でダイバーの呼吸した泡が、地形の隙間を縫ってポコポコとエアーカーテンのように抜け出てきます。ダイバーが多くなるほど泡の量も増えて、まるでサイダーの中を泳いでいるような感覚。

崖下(スネークホール)

最大深度 20m
流れ ほとんどなし
見られる生き物 アカネハナゴイ、キンギョハナダイ、モンツキカエルウオ、ハナミノカサゴ、アカククリ、フリソデエビ、キビナゴ

宮古島版の「青の洞窟」ポイント。青の洞窟と呼ばれるスポットは宮古島内に何か所かあるのですが、ここはダイビングでしか行けない特別な場所。

水深8mほどの入り口から洞窟の中へ進むと、真っ暗でライトがないと見えません。中はエアードームになっており、浮上すると広く真っ暗な空間。

そこから海側に180度体を反転させると、幻想的な青の光景が目に飛び込んできます。入り口が唯一の光の差し込み口となっており、振り返ってみて初めて、ここが「青の洞窟」であることを実感できるのです。

さらに水面にも青色が映るので、少し潜行してみると洞窟の入り口と水面がダブルで青く輝きます。

エアードーム内をライトで照らしてみると、波によってドーム内の気圧が変わり濃い霧が発生していることがあります。霧と青色と暗闇とのコントラストはここならでは。

洞窟から出て沖合泳いでいくとハナダイの根があり、アカネハナゴイやキンギョハナダイが無数に群れています。マクロ生物も充実しており見どころの多いポイントです。

W(ダブル)アーチ

最大深度 20m
流れ ほとんどなし
見られる生き物 アカマツカサ、ハナミノカサゴ、ミナミハタンポ、ノコギリダイ、ウコンハネガイ、オヤビッチャ、シマイセエビ、ハナゴンべ

伊良部島の有名ポイント。流れも少なく水深も浅めなので、初心者や体験ダイバーでも安心して潜れる地形・マクロポイントです。

名前の通り2つのアーチがあり、どちらも角度によってはハート型に見えます。きれいなハート型に見えるベストポジションを探すのも楽しみ方の一つ。ハート型をバックにした写真撮影もおすすめです。

2つのアーチの間は短い洞窟になっており、洞窟内ではアカマツカサやハナミノカサゴ、ミナミハタンポが見られます。

壁面でウミウシ探しをしたり、ゴロタが小物天国になっていたりとマクロ好きも飽きさせません。生き物探しをしているとあっという間に時間が経っていることも。

流れも少なく水深も浅めなので、初心者や体験ダイバーでも安心して潜れる地形・マクロポイントです。

下地島エリアのおすすめポイント

秋から春にかけてダイビングできる下地島エリア。おすすめダイビングポイントを3か所ご紹介します。

中の島チャネル

最大深度 20m
流れ ほとんどなし
見られる生き物 ホワイトチップシャーク、アカマツカサ、ロクセンスズメダイ、クマノミ、カクレクマノミ、イソギンチャクモドキ、カクレエビ

湾内にあるのでコンディションが悪くなりにくく、初心者ダイバーも安心して楽しめるポイント。

浅瀬から沖に向けていくつものチャネル(=水路)が入り組ん並び、迷路のようにぐるぐると進んでいきます。目の前の光景だけでなく来た道を振り返ってみるとまた違う表情に見えてくるのが中の島チャネルの面白いところ。

水路だけでなくトンネルやアーチもあり、地形を存分に楽しめます。天気がいい日には天井から強い光が降り注ぎ、ずっと見ていたくなるほど美しい光景。

海底の白い砂と太陽の光、海の青と地形が作る暗闇のコントラストはワイド写真に最適です。魚影も濃いので魚の写真もたくさん撮れますよ。

マリンレイク

最大深度 20m
流れ ほとんどなし
見られる生き物 アカマツカサ、リュウキュウハタンポ、ノコギリダイ、ニシキフウライウオ、ベニゴンべ、フリソデエビ

2つの池を有するマリンレイク。時間帯によって楽しみ方が変わるので、いつダイビングしても面白さを実感できるポイントです。

午前中は光のカーテンが降り注ぐ池から、水面に浮上することができます。池は岩に囲まれており波風が立たず、とても静かな空間です。

午後に行くともう1つの池の岩の隙間から強いレーザービームが差し込みます。水面の揺れに伴ってレーザーも常に揺れています。一瞬一瞬光の強さや角度が変わり時間を忘れて眺めてしまうほどです。光に照らされながら泳ぐアカマツカサの群れがさらに神秘的な光景を作り出します。

タイミングによっては海水と淡水が混ざり合うサーモクラインが見られることも。

ずっと洞窟の中を泳いでいくので、フィッシュウォッチングよりも地形が好きな方におすすめです。

魔王の宮殿

最大深度 25m
流れ 流れることもある
見られる生き物 キンメモドキ、アカマツカサ、ハタンポ、ハタタテダイ、ノコギリダイ、ハナゴンべ、イソギンチャクエビ、フリソデエビ

宮古島を代表する壮大な地形の人気ポイント。洞窟内部は3部屋構造になっておりまさに宮殿。各部屋間はライトがないと先が見えないような狭くて暗い通路でつながれています。

水深15mの入り口から中に入るとまずはエントランスホール。光が差し込む「窓」が複数あり、どの時間帯に入ってもホール内が明るく照らされます。

続いての部屋はメインホール。こちらは強い光が柱のように太く差し込んできます。

最後の部屋は、夏から秋にかけてしか光が差し込まない暗めの寝室。

どの部屋もダイビングポイントとして十分な魅力を持っている魔王の宮殿。変化に富んだ3部屋、贅沢としか言えません。

深度が深いので残圧管理は重要。スキルに応じてどの部屋まで行くか調整できるので、初心者ダイバーも案内してくれるショップは多いです。

日本最大級のサンゴ礁群、八重干瀬(ヤビジ)

最大深度 25m
流れ 流れることもある
見られる生き物 アカネハナゴイ、キンギョハナダイ、デバスズメダイ、クマノミ、スカシテンジクダイ、キンメモドキ、ノコギリダイ、グルクン、アオウミガメ、ナポレオンフィッシュ、ロウニンアジなど

宮古島の北側、池間島をさらに北上した場所にある八重干瀬は、周囲約25㎞に広がる日本最大級のサンゴ礁の一つで、国の天然記念物に指定されています。

南風が吹く5月から9月に行きやすいポイントです。

八重干瀬エリアにはサンゴや真っ白な砂地、沈船、大物狙いなど様々なポイントがあります。宮古島のダイビングは地形だけではないのです。

八重干瀬のメインはカラフルで元気なサンゴ礁。まさに、南国の海のイメージの世界がここにあります。

アカネハナゴイやキンギョハナダイ、スズメダイの仲間がサンゴの上を舞い、そこに夏の太陽の光が差し込む光景は必見です。イソギンチャクに暮らすクマノミも見られます。

砕けたサンゴの白い砂地には、スカシテンジクダイやキンメモドキが群れる根が点在しています。砂地のダイブサイトは、船上から眺める海の色が美しいエメラルドグリーン。潜行前後もカメラが手放せません。

大物ではナポレオンフィッシュやロウニンアジ、運が良ければマンタやバラクーダに出会えることもあるそうです。

ポイントによってはシュノーケルもできるので、ノンダイバーの家族や友人とも一緒にたのしめます。

おすすめダイビングショップ4選

ダイビングショップの数が多い宮古島では、どのショップを選んだらいいのか迷いますよね。

そこで、ダイビングスタイルに合わせたおすすめのショップをご紹介します。

ボートの快適さは宮古島イチ!!「BIG HOLIDAY」

ボートダイビングでは、船の設備が充実していて快適に過ごせることも重要。

2018年にできたBIG HOLIDAYの自社ボート「BRIENDS(ブレンズ)」の広々とした船内は、ほとんどが日陰になっており日焼け対策もばっちり。

ウォシュレットトイレと温水シャワーは2つずつありダイバーが多い日も困りません。

冬にはボートコートが常備されており、さらにはあったかい足湯まで。

スタッフの人数が多いのでサポートが手厚く、初心者の方も安心してダイビングが楽しめます。

潜るエリア 伊良部島・下地島・八重干瀬
グループのゲスト数 最大5名
ボート ショップ専用
港の場所 トゥリバーマリーナ
写真をもらえる?

BIG HOLIDAへのリンク

ナイトダイビングしたいなら「宮古島サマーパーティー」

このショップはナイトダイビングを行っています。

チョウチョウウオなどが昼間とは違うになって色で寝ている様子や、エサを狙って漂っているミノカサゴなど、昼とは違った魚の生態が楽しめます。
6月のサンゴの産卵はとても神秘的。海中に舞う姿は「サマースノー」とも呼ばれ、一度は見てみたいシーンです。

もちろん日中のファンダイビングやシュノーケルのツアーもあります。ナイトに参加したいけどスキルが不安…という方はまずは日中のツアーでスキルチェックをしてもらいましょう。

潜るエリア 伊良部島・下地島・八重干瀬・南海岸
※ナイトダイビングは来間島ビーチ
グループのゲスト数 最大5名
ボート 乗り合い
港の場所 その日による
写真をもらえる?

宮古島サマーパーティーへのリンク

夏に八重干瀬で潜りたいなら「ブルーフォレスト」

伊良部島や下地島をメインとしているショップが多い宮古島ですが、ブルーフォレストでは八重干瀬をメインポイントにしています。出港地が八重干瀬から近い池間島の港なので遠征時間があまりかかりません。

12月から2月前半くらいは北風が強く吹くことが多く八重干瀬でのダイビングは通常より半減するようです。しかし基本的に通年八重干瀬へ行っていますので、高確率で八重干瀬を狙いたいならおすすめのショップです。

潜るエリア 八重干瀬メイン
グループのゲスト数 最大5名
ボート ショップ専用
港の場所 池間島漁港
写真をもらえる? 状況により

ブルーフォレストへのリンク

水中写真を極めたいなら「アクアストーリー」

自身も水中写真を撮るオーナーによる、フォトダイバーへのサポートが手厚いショップです。一眼レフ派もコンデジ派もOK。ワイド、マクロのどちらで撮りたいかのリクエストにも応えてくれます。

シャッター速度やISO(感度)、露出補正などのカメラの設定についてアドバイスをくれますので、フォトスキルを上げたい方におすすめです。

ダイビングしている写真が欲しいダイバーには、一眼デジカメで撮影した写真をプレゼントしてくれます。

潜るエリア 伊良部島・下地島・八重干瀬
グループのゲスト数 最大6名
ボート ショップ専用
港の場所 平良港
写真をもらえる?

アクアストーリーへのリンク

アフターダイブの楽しみ方情報

日中から午後にかけての時間帯に終了することが多いダイビングツアー。せっかく宮古島に旅行に来たのであれば、時間を余すことなく楽しみたいですよね。そこで、アフターダイブに楽しみたい観光情報をご紹介します。

まずは観光情報を3つ。

レンタカーで4つの島めぐり

レンタカーを借りて、隣接する池間島、来間島、伊良部島、下地島を巡るのもおすすめ。これらの島々をつなぐ橋から眺める海は絶景です。浅い海は、サンゴが砕けた白い砂が見える薄い水色、海底は急に深くなり濃いブルーに見えます。このコントラストはサンゴ礁の海ならではの光景。

各島々を含めても外周100㎞ほどなので、海を眺めながらドライブを楽しむのも良いでしょう。

与那覇前浜ビーチのサンセット

約7kmもの白い砂浜の与那覇前浜ビーチは日中に訪れる人が多いのですが、実はサンセットスポットとしても人気があります。海に沈んでいく太陽、夕焼けと赤く染まる海は美しく感動的です。

星空観察ツアー

空気が澄んでいて肉眼でも天の川がみられる宮古島では、個人でも星空観察を楽しめます。ツアーに参加して、くっきりと空に浮かぶ星空をバックに写真撮影をしてもらうとステキな記念になりますよ。

次におやつと夕食のおすすめを2店づつ。

おやつタイムに寄りたい「リッコジェラート」

宮古島の豊かな食材が濃厚で色鮮やかなジェラートになっています。一度食べたら他の味も試したくなり、リピーターも多いお店です。イタリア語で「豊かさ」を意味する「リッコ」という店名も納得です。

営業時間:11時30分~19時
定休日:火曜日
リッコジェラートへのリンク

SNSにアップしたくなるソフトクリームは「パイナガマブルーブース」

フォトジェニックな見た目のちゃんぷるソフトは、思わず写真を撮りたくなります。「ちゃんぷる」とは沖縄の方言で「ごちゃまぜ」という意味。ソフトクリームの中にもフルーツなどの具材がたくさん混ざっています。

営業時間:9時~19時
パイナガマブルーブースへのリンク

宮古島らしい雰囲気で食事が楽しめる居酒屋「ぶんみゃあ」

島の食材と島の酒、三線ライブで宮古島を思いっきり感じられる民謡居酒屋。宮古生まれのオーナーが自ら島唄を披露するとお客さんも自然と歌って踊りだし、店内が一体感に包まれます。

営業時間:18時~24時
定休日:火曜日
ぶんみゃあへのリンク

宮古牛の焼肉なら「玉城(たましろ)」

「宮古牛一頭買い」の看板が目印。様々な部位のお肉が楽しめてメニューも豊富です。種類多く楽しむにはコースでの注文がおすすめ。

営業時間:17時~23時

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taka

大好きなダイビングは16年目に突入。写真撮影も大好きで、今は光の当て方を追求しています。ショップの店員さんとダイビング器材談義をするのも楽しい。 潜った海は、太平洋、日本海、インド洋、紅海、カリブ海。赤道周辺の海をぐるりと制覇するのを目指してます。

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